ラポールとは、フランス語で「絆」「橋を架ける」という意味があり、
主にセラピーや心理学で使われています。
「調和した関係」などの意味合いを持ち、
セラピストとクライエントの間に橋が架かるように信頼関係やリラックスできる関係のことです。
ラポール(Rapport)は、
介護など福祉サービスの利用者や、
その家族と介護職員などとの人間関係における信頼関係を、
ラポールと言う。
私にとって、大切な人は、利用者様、患者様、医療従事者の皆様で「銀座ラポール」にしました。
オーダーメイドだからこそ出来る、
小さな自社アトリエでパターン起こしから縫製まで一貫製作しております。
本物の格好良さを纏う充実感をお届けします。
福祉に寄り添う洋服作りに取り組んでいます。
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取り組み内容
Ginza Rapportは、社会福祉活動を目的とした、 アパレルブランドオンラインショップ&アトリエ&オフィス運営を行っております。
■ リサーチとデザイン ■
さまざまなニーズを調査し、ユーザー様の声を反映させたデザインを考案しています。
リサーチとデザインを融合させることは、アパレルや福祉において新しい道を切り拓く鍵となります。ユーザー様の声をしっかりと受け止め、社会に貢献する製品を生み出すことで、より多くの人に愛されるブランドを築くことができると考えています。
アパレルブランドが社会福祉活動に積極的に取り組むことは、単なるトレンドではなく、持続可能な社会の実現に寄与する重要な手段です。
■ 素材選び ■
肌に優しく、通気性や伸縮性に富んだ素材を使用することで、着心地の向上を図ります。使用する素材は全てサステナブルなものを選び、環境への配慮も忘れません。
サステナブルなアパレルは、福祉と素材選びの視点を考慮することで成り立っています。ユーザー様には、日々の選択がどのように広がりを持ち、社会全体に影響を与えるのかを意識していただくことが重要です。環境や人々に配慮したアパレルを選ぶことで、共に未来を築きファッションを楽しんでいただければ幸いです。
「福祉に寄り添う洋服作り」は、ただの事業としてだけでなく、社会にポジティブな影響を与える理念でもあります。ご理解とご支援を賜りますことで、この取り組みをさらに発展させていけると信じております。
これからもGinza Rapportは、皆さんとともに歩んでいきます。どうぞお気軽にご意見・ご要望をお聞かせください。私の洋服が、貴方の生活に寄り添い、明るい未来を支える一助となれることを心から願っています。
Ginza Rapportの情報にご興味を持っていただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

ひまわりをモチーフにした洋服のご紹介
私が特別な意味を込めてデザインしましたひまわりをモチーフにした洋服をご紹介します。この洋服は、私が奨学金制度で准看護師を目指して勤務していた病棟の名前が「ひまわり病棟」だったことに由来しています。ひまわりは、温かさや希望、そして生命力を象徴する花です。私の心の中にある感謝と敬意を表現するために、この美しい花をデザインに取り入れることにしました。
デザインには、ひまわりの鮮やかな色合いや形を生かし、どんなシーンにも合わせやすいスタイルに仕上げました。また、素材にもこだわり、着心地も抜群です。例えば、カジュアルな日常でのコーディネートから、特別なイベントでのスタイリングまで幅広く楽しんでいただけます。
ぜひ、私がデザインしましたひまわりをモチーフにした洋服を手に取って、貴方の日常に温かさと希望を加えてください。貴方と共に、このひまわりの物語を広めていけることを心から楽しみにしています。
私たちは日々の忙しさの中で、心の余裕を失いがちです。しかし、そんな中でも「ひまわりのような明るい笑顔」を持つことは、周囲の人々にポジティブな影響を与えるだけでなく、自分自身をも豊かにする力を秘めています。
私たち自身だけでなく、周囲の人々にも良い影響を与えます。ぜひ、日常の中で笑顔を大切にして、明るく前向きなエネルギーを広げてみてください。貴方の笑顔が、誰かの心を温めるかも知れません。
貴方の笑顔がひまわりのように明るく照らしてくれますように。


代表者挨拶
Ginza Rapportの代表です。私のブランドは、福祉施設や医療機関での10年以上の実務経験に基づき立ち上げられました。私が目指すのは、誠心誠意100%の対応です。信頼関係を構築することで、心地よいQOL(生活の質)を実現し、福祉に寄り添った洋服作りをしています。
私は、すべての人が持つ権利や尊厳などを尊重し、日常生活を少しでも楽に感じられるような洋服を提供することに力を注いでいます。たとえば、動きやすさ、着心地、そしてデザインにもこだわっています。これにより、どんな状況に置かれた方でも、自分らしく過ごせるような洋服を作っています。
私の信念は、ラポール形成と世界平和の象徴は信頼関係であるということです。コミュニケーションを大切にし、フィードバックをもとにさらに良い商品作りに励んでいます。私の洋服が、皆さんの日常に少しでも笑顔をもたらすことができれば幸いです。
2021年1月13日、「truce」 「停戦」を意味する、
ストリート系アパレルブランドを立ち上げる。
2022年3月31日、ブランド名を、 「Ginza truce」から、「Ginza Rapport」に変更する。
1人でも多くの生命を救いたい、私の切なる思いでもあります。
「福祉に寄り添う洋服作り」についてご紹介させていただきます。私は、社会的な課題に取り組むために、特に障害をお持ちの方々や福祉施設の利用者様が使いやすい洋服の開発を行っています。
近年、ファッション業界では多様性やインクルーシブデザインの重要性が高まっています。しかし、福祉関連のアパレル商品は依然として未発展の状態です。私が目指すのは、見た目の美しさだけでなく、着る人のニーズに寄り添った洋服作りです。それにより、心地よさや自信を持っていただくことを目指しています。

Introduction
東京都出身のファッションデザイナー Ginza Rapport CEOである。
社会福祉活動を目的とした、アパレルブランドオンラインショップ&アトリエ&オフィス運営
元・演劇集団らぶばーど所属の劇団員
元・吉本興業所属のフィメールMc(女性ラッパー)Mc ハイジ
専門課程ファッションデザイン学科
服飾学科
服飾専門士称号
介護福祉士実務者研修課程修了
専門学校 浜西ファッションアカデミー
専門課程ファッションデザイン学科、服飾学科
技能連携校、埼玉県立大宮中央高等学校(普通科)単位制による通信制課程に進学する。
ファッションデザイン学科、服飾学科、服飾専門士称号になるための勉強をする。

Academic background
1992年、埼玉県立大宮中央高等学校と技能連携校
専門学校 浜西ファッションアカデミー
専門課程ファッションデザイン学科、服飾学科入学
(ファッションの道を目指す、若者のためのコース)
(ファッションデザイナーやパタンナーを目指せる専門学校)
高等学校の卒業資格が得られる。
県立高校(普通科)
大宮中央高等学校・単位制による通信制の課程入学
取得資格、県立高校普通科卒業
(大宮中央高等学校・単位制による通信制の課程)
1994年、埼玉県立大宮中央高等学校と技能連携校
専門学校 浜西ファッションアカデミー
専門課程ファッションデザイン学科、服飾学科卒業
県立大宮中央高等学校、普通科卒業
服飾専門士称号
2012年、福祉の教室
ほっと俱楽部入学
訪問介護員養成研修2級課程修了
2013年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
全身性障害者移動支援従業者養成研修講座修了
2013年、東京消防庁、救命講習
救命技能認定証修了
2014年、ニチイ学館入学
高齢者コミュニケーター講座修了
2014年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
難病患者等ホームヘルパー養成研修難病基礎課程修了
2017年、社会福祉法人
東京ヘレン・ケラー協会 ヘレン・ケラー学院入学
視覚障害者ガイドヘルパー同行援護従業者養成研修講座修了
2018年、一般社団法人日本グリーフケア協会
グリーフケアアドバイザー講座受講
グリーフケアアドバイザー2級基礎課程修了
2019年、福祉教育専門学校
三幸福祉カレッジ入学
介護福祉士実務者研修課程修了
2020年、福祉、介護資格専門スクール
未来ケアカレッジ入学
喀痰吸引等研修第2号認定特定行為業務従事者養成研修講座修了

Qualification
服飾専門士称号
ケアワーカー
サービス提供責任者
介護福祉士実務者研修
生活支援員
認定特定行為業務従事者
喀痰吸引等研修
半固形栄養剤研修
生活援助従事者研修
視覚障害者ガイドヘルパー
(同行援護従業者)
全身性障害者ガイドヘルパー
(移動支援従事者)
難病患者等ホームヘルパー
高齢者コミュニケーター
救命技能認定証
グリーフケア・アドバイザー



2012年4月2日、社会福祉法人、特別養護老人ホーム入職
2014年12月20日、一身上の都合により退職
2017年5月10日、医療法人、二次救急、救急指定病院、一般病床入職(理事長の指示)
2018年10月17日、一身上の都合により退職
2020年4月15日、社会福祉法人、訪問介護ステーション(居宅介護支援事業所)入職 経理、サービス提供責任者を担当
2020年7月20日、一身上の都合により退職
2020年10月1日、医療法人、介護医療院、緩和ケア病棟入職(奨学金制度、看護学校を希望)
2020年12月15日、一身上の都合により退職
2021年1月13日、ファッションデザイナー 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚 𝘾𝙀𝙊
2022年3月31日、ブランド名を、 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚から、𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩に変更する
ファッションデザイナー 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩 𝘾𝙀𝙊
2022年11月1日、東京都指定介護保険特定施設 介護付有料老人ホーム入職 夜勤専従
2023年3月20日、一身上の都合により退職
2023年5月1日、社会福祉法人、訪問介護ステーション(居宅介護支援事業所)入職 サービス提供責任者を担当
2023年7月17日、社会福祉法人、人事異動で関連施設 グループホームに看護小規模多機能型居宅介護が併設する介護施設に異動
2024年10月20日、一身上の都合により退職
2021年1月13日、𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚 「停戦」を意味する、 ストリート系アパレルブランドを立ち上げる。
2021年、2022年、カナダで開催される「バンクーバーファッションウィーク」 (𝙑𝙖𝙣𝙘𝙤𝙪𝙫𝙚𝙧 𝙁𝙖𝙨𝙝𝙞𝙤𝙣 𝙒𝙚𝙚𝙠)ランウェイショーに招待されて参加予定だったが、資金の関係で辞退する。
2022年、4月6日(水)-8日(金) 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚 𝙎𝙝𝙤𝙥「𝙁𝙖𝙨𝙝𝙞𝙤𝙣 𝙒𝙤𝙧𝙡𝙙 𝙏𝙤𝙠𝙮𝙤」に出展する。
2022年3月31日、ブランド名を、 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙩𝙧𝙪𝙘𝙚から、𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩に変更する。
1人でも多くの生命を救いたい、私の切なる思いでもあります。
𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩、アパレルブランドを立ち上げる。
現在、ファッションデザイナーとして活動している。
2023年、4月5日(水)-7日(金) 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩 𝙎𝙝𝙤𝙥「𝙁𝙖𝙨𝙝𝙞𝙤𝙣 𝙒𝙤𝙧𝙡𝙙 𝙏𝙤𝙠𝙮𝙤」に出展する。 一身上の都合により2023年春に開催される、ファッションワールド東京の出展を中止する。

